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AKB48前田敦子(20)が、今夏予定の東京ドーム公演とその翌日の秋葉原・AKB劇場での公演をもって卒業することが分かった。プロデューサーである秋元康氏が「グーグル+」を通じて発表した。AKB劇場は前田にとって原点の場所。2005年のグランドオープンのステージから走り続けてきたこの場所で卒業を迎える。
この日更新された秋元氏の「グーグル+」では、「先日、久しぶりに前田敦子とミーティングした。スタジオなどではすれ違っていたが、じっくり話すのはあのさいたまスーパーアリーナ以来だ」と近況を報告。
その時のやりとりから「人見知りで、いつも殻に閉じ籠っていた14歳の少女が20歳になり、自分のことだけではなく、みんなのことを思いながら話しているその成長ぶりに感動した。相変わらず表現は下手だが、その分、ストレートに伝わって来る。時々見せるはにかんだ表情は、あの頃の“あっちゃん”のままだ」と前田の成長ぶりに感動している様子。
また、秋元氏は「東京ドームのコンサートと翌日のAKB劇場の公演をもって卒業することになりました」と卒業日を報告すると「頑張れ、前田敦子!」とエールを送った。(編集担当:武田雄樹)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120518-00000049-scn-ent
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人気アイドルグループ・AKB48の前田敦子が、今夏に予定される東京ドーム公演と、その翌日の東京・秋葉原のAKB48劇場劇場での公演を最後にAKBを卒業することが17日、分かった。
総合プロデューサーを務める秋元康氏が、ファンとの交流サイト「Google+」上で発表した。
秋元氏は「先日、久しぶりに前田敦子とミーティングした」と切り出し、3月の卒業発表後初めて、ひざを付き合わせて話し合ったことを明かした。その上で、05年12月8日の劇場初公演のステージから、笑い、涙した“原点”の場所で「AKBのあっちゃん」としての最後の日を迎えることが決まった。
さらに、秋元氏は「人見知りで、いつも殻に閉じ籠っていた14歳の少女が20歳になり、自分のことだけではなく、みんなのことを思いながら話しているその成長ぶりに感動した」と話し合った際に見せた“大人”のあっちゃんの姿に深い感動を覚えたことをつづった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120517-00000045-dal-ent
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こんにちは。
今日もすごい最新情報ありますよ?
人気アイドルグループ「AKB48」の前田敦子さんが、アニメーション映画「コクリコ坂から」のDVD&ブルーレイディスク(BD)発売告知のテレビCMキャラクターに起用されることになった。
下宿人の世話をしながら生活する主人公の女子高生、海ちゃんと前田さんの芯の強いイメージが重なることから、起用が決まった。「一番好きな作品は『魔女の宅急便』です」と語り、幼い頃からジブリ作品の大ファンだという前田さん。出演を知らさせれると「夢みたい!」と喜んだという。
CMでは映画の冒頭同様、ざるの上で米を研いだり、土鍋でご飯を炊いたりして、舞台となった1963年当時の生活風景を初体験。海ちゃんのように「いつか、自分が作ったものを食べてもらって『おいしい!』と言ってもらいたい」と夢を膨らませていたという。映画の内容については「一番好きなのは海ちゃんが俊くんに告白するシーン。当時は携帯もなく連絡手段が少ない時代。心と心のつながりがすごく深くて素敵で羨ましいです」と感想を語った。
CMは6月中旬から放送される。DVD、BDとも通常版と初回限定生産「横浜特別版」があり、価格は通常盤DVD=4935円、同BD=7140円、横浜特別版DVD=5250円、同BD=7350円(いずれも税込み)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000305-yomonline-ent
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またね、マインドゲームでした。
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「AKB48」の前田敦子(20)が、6月20日に発売されるスタジオジブリの「コクリコ坂から」(宮崎吾朗監督)のDVD&ブルーレイのCMキャラクターに決定した。
子供の頃からジブリファンで「魔女の宅急便」が一番好き、という前田は「(CMの話に)えっ、私でいいんですか?という感じで、素直にうれしかったし、夢みたいでした」。CMではパッケージを持ってPRするだけではなく、作品の冒頭シーンをイメージして、1960年代のキッチンに立つ。
「主人公の海ちゃんの気持ちになって、楽しんでやれました。マッチで火をつけるところがすごく難しかった」と振り返った。CMは6月中旬から放送される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120514-00000020-sph-ent
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いまメディアに出まくっているAKB48の中でも一番人気だとされる前田敦子さん(20)は一体いくら稼いでいるのか。推定年収4000万円という報道も出て、話題を呼んでいる。
前田さんは2005年のAKB立ち上げ時からグループに参加。「絶対的エース」として君臨し、ミリオンヒットしたものも含め、数多くの楽曲でセンターを努めてきた。
■2011年は17社のCMに起用される
AKB人気が確実になった2010年からグループを離れたソロでの活動が増え、2011年はドラマ「イケメンパラダイス」(フジ)や映画「もしドラ」で主演。初のソロシングル「フラワー」も初週で約17.7万枚売上げオリコン1位となった。
そしてCMだ。この1年ほどの出演状況を見ると、エステ大手のTBCグループのほか、トヨタ自動車、日清食品といった、いわゆる「ナショナルクライアント」のCMにも出演。グループとしてもアサヒ飲料や、江崎グリコなどのCMに出ていた。2011年のタレントCM起用社数ランキングでは、1位(19社)の大島優子さんには負けてしまったが、17社で2位だった。
となってくると、かなりの額を稼いでいることが予想されるが、2012年5月8日、ニュースサイト「ゆかしメディア」がAKBメンバーの推定年収ランキングを発表した。同サイトが取材を基に独自に試算したもので、前田さんは1位の4000万円。2位は篠田麻里子さんで3800万円だった。
■CMギャラ1社で4400万円は本当か
記事では、メンバーのCMギャラについて芸能プロ幹部が「単体では1500万円〜2000万円未満でしょうか」と証言したとしている。だとしたら、単純に考えると前田さんはCMギャラだけで1億円以上稼いでいることになる。
また、「週刊ポスト」(5月18日号 小学館)でも、大手広告代理店が作成したという「2012年度版CM出演料リスト」の中身が紹介されている。
前田さんの2012年度CM1本当たりのギャラは4400万円。2011年にグループ、ソロ合わせて19社に起用され「CM女王」となった大島さんに至っては4500万円とかなり高い。
「ゆかしメディア」の数字と開きがあるが、4000万円台にはほかに、石原さとみさん(25)や松嶋菜々子さん(38)らがおり、とにかくギャラの面では一流芸能人ということのようだ。
ネット上でもAKBの推定年収は話題になり、多数の書き込みが寄せられた。「結構稼いでいるな」といったものもあったが「女性アイドルは旬が短いのだから全盛期で年収4000万は安い」「これは推定。本当は倍もらっているはず」といった見方も多数寄せられた。
ちなみに、まだ高額納税者が公示されていた2002年、当時絶頂期だったモーニング娘。の石川梨華さんの納税額は2075万円で、推定年収は約6300万円だった。
一方、芸能評論家の肥留間正明さんは「前田敦子が4000万円もらっている可能性が全くないわけではないが、俄には信じがたい。そんなにもらってないですよ」と話す。新人がドラマに主演しても1本30万円程度で、1クールで300〜500万円。たとえCM出演料が2000万円だとしても、
「今大きな芸能事務所に所属しているタレントの多くが給料制。ケチな事務所もあるし、月に300万円とかは中々払いませんよ。4000万円の裏は分かりませんが、本当だとしたら相当優しい事務所なのでしょうね」
と話していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120512-00000002-jct-ent
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